ブランドビジュアル制作パッケージ
フォトディレクション、スチール撮影(1日)、リターチ、納品データ一式を含みます。国内ロケの場合、交通費・宿泊費は別途実費精算。撮影カット数は最低50カット保証。
¥350,000〜フォトディレクション、スチール撮影(1日)、リターチ、納品データ一式を含みます。国内ロケの場合、交通費・宿泊費は別途実費精算。撮影カット数は最低50カット保証。
¥350,000〜ワイヤーフレームから実装・公開まで。CMS(主にWordPress)対応、多言語切り替え、予約システム連携の実績あり。保守契約は月¥15,000で別途提供。
¥280,000〜月12〜16投稿分のコンテンツ企画・制作・投稿管理。月次レポートつき。最低契約期間は3ヶ月。撮影が必要な場合は別途見積もり。
¥85,000〜/月Webページ1本あたりの基本料金。パンフレット、プレスリリース、ブランドストーリーなど形式は問いません。英語版の同時制作は+¥20,000。
¥45,000〜Radiant Nomad Studio は、2019年の秋に東京・中目黒の6畳のシェアオフィスで始まりました。創業者の村田 彩夏が、旅行会社のインハウスデザイナーを5年やったあと、「もっと自由に、もっと正直に旅の魅力を伝えたい」と思って飛び出したのがきっかけです。最初のクライアントは知人のゲストハウスで、予算は15万円でした。撮影機材はレンタル、編集は深夜、納品はギリギリ。それでも完成したパンフレットを見たオーナーが泣いてくれて、「…
続きを読むホテルのロビーの空気感も、深夜便の疲れも、現地ガイドの誇りも、全部わかった上でデザインします。汎用エージェンシーとは出発点が違います。
ディレクション、撮影、リターチ、コピー、Web実装まで社内で完結。外注の連絡ミスで納期が飛ぶ、という悪夢はここにはありません(たぶん)。
東南アジア、中東、南米を含む20カ国以上でのロケ経験があります。砂漠でバッテリーが切れても、なんとかします。
ホテルの写真を撮ったのに、なぜか「泊まりたい」と思えない。そういう写真は、技術的には問題がないことが多いです。問題はたいてい、ディレクションの段階にあります。何を見せたいか、誰に見せたいか、その時間帯の光はどうか。撮影当日より前に決まっていることが、最終的な写真の質を左右します。
続きを読む →「毎日投稿しているのに反応がない」という相談をよく受けます。投稿頻度の問題ではないことがほとんどです。旅行ブランドのSNSで反応が薄い理由は、たいてい「誰に向けて書いているかが曖昧」という一点に集約されます。
続きを読む →旅行会社のLPを見ていると、デザインはきれいなのに予約ボタンがどこにあるかわからない、というものが少なくありません。訪問者は思ったより短時間でページを判断します。「このツアーに申し込みたい」と思った瞬間に、申し込みボタンがすぐ見つかるかどうか。それだけで予約率は変わります。
続きを読む →もちろんです。「だいたいこのくらいで何ができますか?」という相談が一番多いです。予算の上限を教えていただければ、その範囲でできることとできないことを正直にお伝えします。無理に全部詰め込もうとはしません。
銀行振込のみ対応しています。基本的には着手前に50%、納品後に残50%の2回払いです。長期プロジェクトや月次契約の場合は月末締め翌月末払いで対応できます。クレジットカード払いは現在対応していません。